パネルフレーム加工は2種類あります
パネルフレーム形式による主な違い 対比表
用紙貼り付けタイプと用紙差し込みタイプの2種類があります
※差し込みタイプはフレーム内に入れる紙を変えることができます。
パネルフレーム形式による価格の違い 対比表
カラー印刷代とパネル代も合わせた一式の料金比較です
※上記価格は1枚あたりの税込の金額です。
※用紙の種類・フレームの色などによって価格は変動します。
※上記価格は1枚あたりの税込の金額です。
※7mmの厚さのパネルとセットです。
※非定形サイズは、そのサイズが収まる最小定形サイズと同じ料金です。
※上記の金額に加え、カラーコピー代・パネル加工代が別途かかります。
A3以下の印刷代はこちらから!
A3より大きい印刷代はこちらから!
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オプション 料金
別料金で行うことができる加工です
※1回オプションを行うたびに料金が加算されます。
※用紙サイズ・種類等次第でできないオプションもあります。
パネルフレーム加工の特徴
パネルフレーム加工の特徴
定形サイズ以外でも作成できます

パネルフレーム加工 注文手順・注意点
パネルフレーム加工 ご注文手順
大まかなご注文の流れになります
※【用紙サイズ、白黒・カラー、用紙の種類】など。
※片面パネルを選ばれることが多いです。
※パネルの厚さは7mm限定です。
※【シルバー・ブラック】から選べます。
※別途オプション料金が発生します。
※不明な点はお問い合わせフォームや電話にてお問い合わせください。
パネルフレーム加工における注意点
以下の内容にお気をつけください
※文字などは少し内側に寄せてください。
※吊るす用のクサリ等の販売も行っております。
※パネルの角はフレームが守ります。
※用紙差し込み版は中身の入れ替えができます。
※ラミネートの余白(耳)を切るとそこから水が入ります。
※パネル・フレームも防水加工はされておりません。
※完全に表裏が一致したパネルをご希望の場合はご注意ください。
※失敗の可能性があるので予備が必要になります。
可能な用紙サイズ
パネルフレーム加工に使用可能な用紙サイズ
正方形・長方形であれば大半は加工可能です

可能な用紙の種類
パネルフレーム加工に使える印刷用紙
クロス紙もパネルフレーム加工できます

パネルフレーム加工で注意が必要な印刷用紙
光沢紙は光が当たったところが白くなります
※ラミネート加工も同様に光を反射します。
用紙のお持ち込みについて

下記に該当する紙は予備が多めに必要です
- 薄い紙 (新聞紙も失敗しやすいです)
- 丸められてカールが強い紙
- 折られている紙
- 和紙のように柔らかい紙
- 経年劣化でたわんでいる紙
- 複数枚を貼り合わせている紙
フレームがデザインを隠す現象
アルミフレームがデザインを隠す現象 イラスト見本
貼り付けタイプ・差し込みタイプ共通の現象です

パネルスタンド取り付け
両面パネルには使えません
※上記価格は税込の金額です。
※パネルスタンド代とスタンド取り付け代を合わせた料金です。
※上記の金額に加え、パネルフレーム作成代一式が別途かかります。
※同じサイズでも縦長・横長のどちらに付けるかで料金が変わります。
爪付き吊り金具の特徴
主な使用目的はフレームが無くても吊るせるようにすることです

パネル加工ページの吊り金具部品と同じものです
※上記価格は税込の金額です。
※吊り金具・Sカンは通常2個で1セットとして使用します。
※上記の部品はそれぞれ取り付けずに販売のみ行います。
※クサリ・Sカンは標準で付いている吊り金具にも使えます。
※クサリ・Sカンはお持ちの同等の部品でも代用可能です。
※クサリの長さはご指定がなければ適当な長さを用意いたします。
吊り金具形式による主な違い 対比表
下の写真はすべて標準の吊り下げ金具です
↑上の写真3点は標準の吊り金具の写真です。
※標準の吊り金具でも十分な役割は果たします。
お見積もり・ご注文フォーム
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